楽をして成功したい!

誰よりも早く大きな成果を出したい!

人間であれば誰でも1度は思うことではないでしょうか。

 

成功と言うものは憧れるものではありますが、そんな簡単に手に入るものではありません。

なぜなら、急ぎ過ぎてしまうからこそ、逆に遠回りになるからです。

 

今回は「大きな成果を獲得する最短ルート」についてお話しします。

【おすすめ書籍】

常に仕事に振り回されていませんか?

いつも時間に追われていませんか?

 

「超集中力を手に入れて時間を有効活用するスキルを身につけよう!」

2020年9月4日発売!Amazon・全国の書店で好評発売中! 

↓ ↓ ↓(青文字を押すとリンクが開きます!)

短時間で成果を出すスゴイ集中力

 

大きな成果を獲得する最短ルートは「経験」

 

成果、結果、結論は早い方が気分的には良いものです。

と言うよりも、努力を重ねている間中、成果が出ない状態が続くと不安が募ります。

目隠しされた状態でゴールに一歩ずつ近づいていても、不安しかありません。

 

そんな不安を払拭したいと言う気持ちが「焦り」「焦燥感」というものです。

しかし、焦れば焦るほど、ゴールは遠のいてしまう変な習性があります。

 

少し話は逸れますが、日本人が英語を不得意としている理由をご存知ですか?

諸説はありますが、会話に使うために英語の勉強をするのではなく、あくまでも受験用に勉強しているからです。

点数が良くても全然外国人と会話ができない英語を習得して、一体何のメリットがあるのでしょうか???

 

英語を早く上達させたいなら、文法や単語を覚える以上に、積極的に会話をしてボキャブラリーを増やせと言われます。

ボキャブラリーとは語彙(ごい)、もっとわかりやすく言えば「会話の経験を増やせ!」と言うことです。

 

 

「実践に勝る修行はない」と言われますが、実践は成功も失敗も味わいます。

失敗から学ぶことは多く、失敗を重ねるからこそ大きな成長を遂げます。

 

ところが日本人の英語は「a」と「an」の使い分け、「単数or複数」「時系列」等々の完璧な英語を目指しています。

当然点数は良いでしょうが、全く実践向きではありません。

だから日本人は英語が苦手なのです。

 

習うよりも慣れろで、まず覚えた語彙だけで話す。

そしてどんどん語彙を増やすことが英語上達の近道です。

 

これはビジネスでも資格でも同じで、積極的にどんどん経験する人がいち早く成功を掴みます。

失敗は決して遠回りではなく、本当のスキルを手に入れる為の貴重な経験です。

 

インプットばかりしていないで、覚えたことは即実践しましょう。

即実践こそ成長の早道です。

 

本日は以上です、ご清覧ありがとうございました。

原則として、当ブログは毎日午前8時ちょうどに配信予定です。

 

/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
集客・マーケティングの疑問・質問受け付け中!
どんな些細な事でもお答えします。
【疑問・質問受付フォーム】
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/