なぜ自分だけ運が悪いのだろう…周囲の人は調子良いのに…。

どうして自分だけ金運がないのだろう…他の人は儲けているのに…。

 

笑ってしまうと失礼ですが、こんなシーンや思い込みの時ってありますよね。

特に自分が調子の悪い時、運気が無いときに強く感じてしまうネガティブな感覚です。

 

今回は「全ては表裏一体」ということをテーマに物事の見方についてお話します。

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表の裏は「裏」だが、裏の裏は「表」

 

誰にでも「調子の良い時」や「悪い時」があります。

調子の良い時はスムーズに進むので気分も良いのですが、悪い時こそ要注意です。

 

調子の悪い時、運気もない時はどうしてもネガティブに物事を考えがちです。

つい他人の良いところばかりが目がついたり、ふとした言葉で誹謗中傷してしまう時も調子の悪い時の典型です。

 

人を羨んだところで人生は好転しません。

もちろん、他人を誹謗中傷しても、失言や行動を責めても意味がありません。

自分の心が余計に荒むだけで、更に気分が落ち込んでしまいます。

 

こんな時は、ふと立ち止まって、冷静になってみましょう。

焦り、不安、気分が落ち込む時は「止まれ!」の合図です。

 

 

この世に存在するありとあらゆる物事や出来事には「裏」と「表」があります。

コインでも、薄い紙でも「裏」と「表」があります。

片方しか存在しない物は、この世界にはありません(異次元なら別でしょうが)。

 

楽しいことや嬉しいことにも当然「裏」があり、不幸事やマイナスなことにも「表」があります。

片方だけ見て物事を判断してはいけません。

 

常に表側、プラス面をしっかり見るようにしましょう。

調子の良い時はプラスの「表」を見ているのですが、調子の悪い時は「裏」を見ているだけです。

 

裏の裏は表…ネガティブに見える物事や思想は全て「表」が存在しています。

ゆっくりと深呼吸して冷静になって、裏面から見ている物事や出来事を表側から見直してみましょう。

 

たったそれだけで物事を出すからことができます。

要は物の見方を常に良い方から見ようと言う心がけが大切だと言うです。

この物事の見方は練習して使えるようにしておきましょう。

 

本日は以上です、ご清覧ありがとうございました。

原則として、当ブログは毎日午前8時ちょうどに配信予定です。

 

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