プロとアマチュアの差は色々なもので表されますが、「道具」もその一つでしょう。

とはいえ、最近ではプロ仕様のハイエンドモデルを所有するアマチュアも増えて、プロ顔負けの実力を発揮する人も増えています。

 

そうなると、プロがアマチュア用の器具を利用して仕事をするわけにはいきません。

プロとしての意地や名誉にかけて、しっかりとしたプロ仕様の道具を揃えておく必要があります。

 

今回は「プロなら道具」についてお話します。

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プロなら道具の質にこだわる

 

あなたの仕事は何ですか?

どんな道具が必要ですか?

プロとして、道具のメーカーは一流品ですか?

 

冒頭でも説明したように、プロ仕様の道具は一般向けのものとは異なります。

当然価格もスペックも高く、汎用的な製品とは異なります。

 

カメラなら入門機を利用して、自称プロカメラマンは恥ずかしいところです。

プロならプロ仕様のカメラが必要です。

 

パソコンをメインに仕事しているなら、当然スペックにはこだわるべきでしょう。

ムダなハイスペックは必要ありませんが、処理に時間がかかるようではプロとはいえません。

 

 

印刷物が多いならプリンター、車移動が多いなら経済的で車載性の良いクルマが理想です。

どんなものにもプロ仕様があり、プロとして働く以上は道具には拘る必要があります。

 

起業当初はプロ仕様の道具を揃える資金が厳しいかも知れません。

しかしクライアントは見るべきポイントはしっかり見ています。

プロとして恥ずかしくない仕事をする基本中の基本として、まずは徹底的に道具にこだわりましょう。

 

本日は以上です、ご清覧ありがとうございました。

 

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